【makuake】ちぎり絵×波佐見焼。食卓を彩る「アートな一皿」プロジェクトが始まりました
本日、私たちが心を込めて準備してきたプロジェクト、
『ちぎり絵作家ウメチギリが彩る、波佐見焼の「小鳥と果実の切立プレート」』
が無事にスタートいたしました!
■ このプロジェクトに込めた想い
「日常の中に、ふっと心がほどける瞬間を届けたい」
そんな想いから、ちぎり絵作家・ウメチギリさんのやわらかな世界観を、400年の歴史を持つ長崎・波佐見焼の技術で形にしました。
単なる「お皿」ではなく、一枚の「絵画」を飾るように。
伝統工芸の堅実さと、ちぎり絵が持つぬくもりが融合した、これまでにない“アートピース”のような器に仕上がっています。
■ ここが、こだわりのポイントです
「原画」の質感を再現: 焼成(焼き付け)の工程にこだわり、ちぎり絵特有の和紙の重なりや、繊細な色彩を忠実に再現しました。
飾れる、使える: お料理を盛れば華やかに、使わない時はスタンドに立ててインテリアに。毎日の生活にアートが溶け込みます。
伝統と感性のコラボ: 歴史ある波佐見焼の確かな品質で、長く愛用いただけます。
■ サポーターの皆様へ
「毎日使うものだからこそ、好きなものを選びたい」
そんな気持ちに、このプレートはきっと応えてくれると思っています。
このプレートが、皆様の食卓やリビングで優しい会話のきっかけになれば、これほど嬉しいことはありません。
本日始まったばかりの挑戦ですが、ぜひページを隅々までご覧いただき、私たちの「ものづくり」へのこだわりを感じていただければ幸いです。
ぜひ、温かい応援のほどよろしくお願いいたします!
▼プロジェクトページはこちら
https://www.makuake.com/project/izumiya


